BLOOD+  17話 「約束、おぼえてる?」

1918年の回。サヤたちが追っている翼手の開発者、グレゴリー。グレゴリーを手伝っていたユーリとその娘ソーニャ。ソーニャはすでにグレゴリーになっていた。ソーニャがグレゴリーを食べて、一体化したのか。

 

ソーニャを倒して眠りにつく前、サヤはハジと約束した。その約束を思い出したところで目を覚ますので、時系列が繋がっているように錯覚してしまう。

 

実際は、線路そばの雪で倒れ、目をさましたところだ。

 

 ソーニャは、ディーヴァを保護するシュバリエの一員だ。