BLOOD+  7話 「わたしがやらなきゃ」

ヤンバル跡地で、ワインの空き瓶が多数見つかった。ベトナムの新興女学園を経由して輸入されている。女学園を隠れ蓑にアオザイの翼手がD67を製造、ワインとして輸出していたのだろう。だから、調査のためデヴィッドはサヤをそこに転校させたのだ。転校先では、10年前に少女が殺されている。

 

サヤの覚悟、ジョージの「明日笑顔でいるために」というセリフをきっかけにリクが笑顔を取り戻したり、濃い回だった。