BLOOD+  34話 「俺たちのいる世界」

今回は起伏があり、予期せぬ展開が続いた。

 

サヤは翼手を二体倒すも、三体目を倒そうとした時力尽きた。なぜか逃げる翼手。

 

デヴィッドたちがいる家に翼手がきて包丁で一撃したサヤ。押し倒されるも、「もうすぐ楽になるからね。」と優しいセリフを発した。サヤの暴走は、本格的に翼手になりつつあるからか。

 

デヴィッドはハジの「どうにもそれを好きなようには見えませんね。」をきっかけに酒をやめて銃を取った。

 

ディーヴァはCDを出すようだ。その歌声で民衆を支配するつもりか。